紙、エクセル時代にサヨウナラ!クラウド評価で会社を変える!

今までの1/3の期間で人財育成を実現!クラウド評価制度

クラウド評価制度=教育ツール発想で会社・人の成長を最速化!

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このサービスに関するお問い合わせ あなたのお店でもこんなことが起きていませんか? そもそも「 評価制度 」が社内にない/昔作ったけど、今の時流に適応していない/評価制度は社内にあるが、項目が形骸化している/評価者によって点数が曖昧で意味をなしていない/評価項目・点数と個人の成果が連動していない/運用が大変で、担当者が疲弊している/紙やエクセルで評価制度を運用している
これを解決するのがクラウド評価制度です!
導入企業の経営者絶賛!クラウド評価制度がもたらす4つの「短期化」 1.設計期間 2.評価期間 3.分析期間 4.教育プログラム作成期間

「クラウド評価」は、今後5年以内
「紙」を無くす!?

クラウド評価制度を
導入しなければならない理由は?
人財育成時間短縮化の実現です。これまでの評価制度は「評価することが目的」だったため、
評価制度の構築に1年や2年という長時間を費やしていました。
制度構築後も「年に1回しか使わない」というのが通例でした。
が、全ての業種で成熟期を迎えた日本において、これから評価制度に求められる価値観は
「評価制度構築に時間を費やす < 人財育成に時間を費やす」です。
船井総研のクラウド評価制度は「評価制度が標準パッケージ化」されているため、
評価制度構築期間の短期化ができるのです。
人財育成に時間を費やすのに
なぜ、船井総研のクラウド評価制度が
適しているの?
船井総研は、約150の業界をコンサルティングしています。
それぞれの業界で業績アップに必要な知識とスキルは異なります。
そのため、過去の「どの業界でも適応されてきた評価制度」では、機能しなくなってきています。
船井総研のクラウド評価制度は、各業界に精通したコンサルタントが、
その業種にとって必要な知識・スキルを評価項目として標準化しています。
そのため、これまでの課題だった「評価制度構築に時間を費やす」という
課題を解決することができるのです。
なぜエクセル・紙ではなく
「クラウド化」する必要があるの?
今後、ビジネスのあらゆる経営ツールがクラウド化されていくことは間違いありません。
人財開発に関わる業務も、全て「クラウド化」していきます。
つまり、3年とか5年の期間で「紙」はもちろん「エクセルで評価」という概念も
無くなっていきます。
これから数年内に「クラウド化」に適応する企業に成長しないと、
業績アップも人財輩出も実現できないのは、容易に想像できるハズです。 スマホからもパソコンからも入力は簡単!

クラウド評価制度を
導入したお客様の声

2店舗で評価制度が必要か?と長年、導入を見送ってきました。が、弊社もご多分に漏れず人不足に悩んでいたタイミングでクラウド評価制度の提案を受け、思い切って導入することにしました。評価制度は、評価するためではなく今後の人財を育成するためという価値観が決め手です。人財育成に注力して、定着率の高い企業に成長し人不足に悩まない企業を目指していきます。
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これまでの評価制度とこれからの評価制度 紙・エクセルベース評価制度とクラウド評価制度
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